| 年 |
できごと |
| 明治26年(1893年) |
「北海道健康保険 北辰病院」創立 |
| 昭和22年(1947年) |
個人経営の病院から国に移管され社会保険病院形態を整え、その後札幌市中心部の基幹病院となる |
| 昭和62年(1987年) |
札幌市中心部から現在地に新病院工事着工 |
| 平成2年(1990年) |
新病院竣工、名称も「札幌社会保険総合病院」と改められた |
| 平成8年(1996年) |
全道2番目となる「地域医療室」を設置(現在、医療連携室に改称) |
| 平成10年(1998年) |
4月「在宅医療室」を設置、9月「一患者一診療録方式」を採用 |
| 平成11年(1999年) |
300床未満では全国初の臨床研修病院として承認、11月から全道初の診療録等の開示をスタート |
| 平成12年(2000年) |
元旦には全国初の敷地内全面禁煙を実施、6月「医療機能評価機構」の認定を受ける(平成17年3月更新) |
| 平成13年(2001年) |
4月「総合診療科」を設置、10月「画像送信システム」導入 |
| 平成14年(2002年) |
4月「開放型病棟」設置 |
| 平成16年(2003年) |
10月「セカンドオピニオン外来」設置、11月「特定承認保健医療機関」となり「抗癌剤感受性試験」が承認 |
| 平成18年(2005年) |
5月「電子カルテ」導入、10月「地域医療支援病院」に承認 |
| 平成19年(2007年) |
4月「卒後臨床研修評価機構」の認定病院となる |
| 現 在 |
17の診療科を標榜する地域の中核病院として患者との信頼関係の構築および医療内容の充実に努めている |